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2011/03/24 (Thu) 早く結果出そうよ

日本政府は一体なに考えてんの?
東京の水にも基準値を上回る放射能が検出されたみたいじゃん!

いま原発でやっている復旧作業とやらは何の意味があるっていうんだ?
それに関係している作業者を危険にさらして放水車で水かけてる場合じゃないでしょう?
いまは水じゃなくてコンクリートを流し込むべきなんじゃないのか?

お前らグズグズやってるから訳わかんない「黒い煙」とか出ちゃって、
野菜は食えないは、水は飲めないは、牛乳もかよ...

国策かなんか知らねーけど、
お前ら大した知識も無いくせに原子力なんかこの国に取り入れてるんじゃね~!

この国は世界で初めての被ばく国なはずだよ!
馬鹿な政治家の皆さんもその位は分かっているはずじゃん?
今度は自分たちの手で被ばくする気かよ?
各企業間で、色んなしがらみがあるのは分かるよ!(知ったこっちゃねーけどな)


今一番はじめにやることは
この国の原発全てを止めるように、原発持ってる各県に要請すること!
それから時間稼ぎの為の復旧作業とやらを今すぐやめること。
そしてマスコミは、まともな情報を国民に教えること!


お願いしますから、これ以上被害が広がる前に
どうせ廃炉になる福島原発をいじっくってないで、
早いとこコンクリートで埋めちゃってくれよ!!
手遅れになる前に...(もう遅いかも知れないけどな)
その方法が良いのか悪いのか皆目検討もつかないけど、
今はそんな事を言ってる場合じゃない。ワラにもすがる思いです。

俺たちの子供達の未来の為に、
国が何にもしないなら(してるのかもしれないけどさ!!)今自分たちが行動に移さないと…

アースコンシャスのブンさんがイベントします!
ブンさんは昔から原発の事について考えてたし、
色々な運動をしてきた先見の明がある人だから、きっと為になる話が聞けるはず!
因にオイラはこの日、梅島のユーコトピアでダチャンボでライブだ!
こんな時だからこそウジウジしてないで余計な垢を落としましょ。
でもロックは電気音楽だ。矛盾してんなぁ…。どうすりゃいいんだろ。

 ◆◇◆◇◆


2011.03.26(土)
「みんなの力Live ~今、私に出来る事~」@渋谷キのうえ

http://www.kimidori.info/kinoue.html
peace.jpg
はじめにこの震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。
みんなの智慧や行動力を合わせここから復興へのエールを発信して
この東京で私たちの出来る事から始めましょう!! BUN

チャリティーライブ&トークです。
集まってくれた方々も今の思いをみんなに伝えて下さい。

open 18:30~ start 19:00~
チャージフリー
「アースデイ東京 義援金」にご協力お願いします。

Kouchi Yasuhiro from Coyote(シンガーソングライター)
MIRAK∞L(オルタナティブフォトグラファー)
西田 博明(コーチング)
BUN (カリンバ・ネイティブアメリカンフルート奏者)


 ◆◇◆◇◆


上原原発建設反対(署名フォームあり)
http://www.antinuke.net/kaminoseki/#


 ◆◇◆◇◆


ちなみに、こんなもの見つけました。
放射能汚染土壌を浄化する産業用大麻
http://www.entheo.org/blog/?p=830



 ◆◇◆◇◆


今出来ること、これから出来ること。考えていこう!
おいらも動くぜ!詳細は後日… やーまん!!

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プロフィール

YAO

Author:YAO
(photo:KunihikoSasaki)
 
 ◆◇◆◇◆

打楽器奏者
松本“ YAO ”善行

幼少の頃から和太鼓を叩き始める。

1997~1998年には打楽器の宝庫・西アフリカ(セネガル、ガンビア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ)へ単独武者修行の旅にでる。5ヶ国をまわるなかでバラフォン、ジャンベ、ゴメ、ペンペンソワ、カリンバ、サバールなどに出会う。それらでのライヴパフォーマンスを認められ、現地では冠婚葬祭の演奏を許されるまでになった。

打楽器奏者としての名“YAO”は、当時セッションを共にした音楽家たちから命名されたものであり、約一年かけたこの旅が、今現在のYAOの屋台骨となっている。

帰国後、様々なバンド活動・スタジオワークを経て、現在は日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャムバンドDachamboでのドラム&パーカッションをはじめ、民族楽器を中心としたトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティスト達の活動に参加し、フジロック・サマソニ・ライジングサン、オーストラリアのEXODUS FESTIVAL・Woodford Folk Festivalなど国内外の多様な音楽シーンで活躍。

演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行う、まさに生粋の打楽器職人である。

2009年よりソロ活動を本格的に再開する。創意工夫を凝らした自作バラフォンや、カリンバとバラフォンからのインスピレーションで誕生した独自の創作楽器「アイロフォン」を用いた演奏は『天国の音』と各方面から賞讃を受けるなど、その万物を豊潤な世界へ導く独創的なLIVEは国宝級と評されている。

2012年には今までの活動に加え、The Crash MustardとThe Coxaの2バンドを新たに結成。音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続ける。

 ◆◇◆◇◆

連絡先はこちら↓
yaobalafon@gmail.com

 ◆◇◆◇◆
  

twitter

@2008_1107横浜THUMBSUP

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