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2010/04/14 (Wed) あいたたたッ!!!

またしてもスポンサー広告に使われてしまいました…
ブログ更新しない俺が悪いんだけどさ…

気を取り直して、告知です。
ソロライヴで野外フェスは、なんと初体験!
多数のアーティストたちとのミラクルセッションがあるよ~!
や~まん!!


 ◆◇◆◇◆◇◆

山×農×音×芸 フリーダム!
『そしたらしたら祭』
Earth Day OKUMIKAWA Art Festival '10

平成22年4月17日(土)・18日(日) 開場am10:00 《雨天決行!》
場所: 旧 名倉中学校(愛知県北設楽郡設楽町東納庫字ヲトシ山2ー2)

お祭り参加費
○ 1日券(当日券のみ)/ 土・日 各 ¥2,000
○ 2日通し券/ 前売 ¥3,000 当日 ¥3,500
○ 設楽町の皆さんと中学生以下・60歳以上の方無料!
  (当日、確認できるものをお持ち下さい。)

出演アーティスト
17日(土)
音楽&パフォーマンス《11:00~20:00》
a-fank syndicate
VISHNUDATA
GENZ
ACHICO with パヤカ楽団
モーフの旅
倍音族
岸眞衣子

ワークショップ
廃油キャンドル作りワークショップ:
キャンドルアーティスト なおこ


18日(日)
音楽&パフォーマンス《11:00~20:00》
沼澤 尚 × 辻 コースケ
YAO
Shibaten
Jamming-U
蛮火炎
Nois
つちのこかぞく

ワークショップ
ベリーダンスワークショップ:ダンサー もっちゃん
ヨガワークショップ:ハートヨガセラピスト なおこ


2日間共通アーティスト
光と映像:
Naruyama(ライトショー)・WANBON(VJ)
ちろりろうそく(キャンドル)・瓢箪灯(瓢箪アート)

パフォーマンス:gin gira gin feat.KINOkO

ライブペインティング:走る絵師 神尾

MC:虹尾わたる

DJ:
DJ Nori
JiJi

写真展〈奥三河鳳来の里 寒狭川の四季〉:安江 邦幸

装飾:
Flower HeadLand・PSYCO69・YSORA(TIPI)・
Sakura Hanamise・地上の天国Creation

マッサージ&ヒーリング:アミダ堂

《その他のアーティストも増加中! 》

◎フリーマーケット
◎アートマーケット
◎飲食店
◎地元特産品ブース
◎ワークショップ
◎マッサージ
◎展示
◎トーク
◎上演会
◎学校でキャンプ! (会場敷地内にキャンプサイトが設けてあります。
テントや寝具は持参して下さい。BBQ可。トイレ・水場有。)

前売り券取扱い店
web: www.ragdoll-web.com
shop:
浜 松 Payaka【053-451-6906】
    sloWPorch【053-489-4663】
袋 井 亜ba茶【0538-44-1210】
新 居 Shaka Shaka【0535-94-6638】
豊 橋 ragdoll【0532-57-5088】
    TERRAPIN STATION【0532-23-5011】
    アムリタ【東田坂上】
豊 川 Tinga Tinga【0533-89-5802】
岡 崎 Paraiso【0564-57-8433】
西 尾 泥人ば~【0563-53-3800】
    ボブとけーすけ【0563-54-8448】
名古屋 Tribal Arts【052-848-3433】

総合案内〈そしたらしたら祭実行委員会〉
TEL. 0536-36-0570(代表/鈴木)
E-mail okumikawa_artfes@yahoo.co.jp
【公式blog】http://soshitara420.moeblog.jp/


<駐車場無料>

 ◆◇◆◇◆◇◆

そしたらしたら祭 HP
http://www.ragdoll-web.com/htm/shitarasai.htm

そしたらしたら祭 mixiコミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4898569

ライブ情報 |


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プロフィール

YAO

Author:YAO
(photo:KunihikoSasaki)
 
 ◆◇◆◇◆

打楽器奏者
松本“ YAO ”善行

幼少の頃から和太鼓を叩き始める。

1997~1998年には打楽器の宝庫・西アフリカ(セネガル、ガンビア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ)へ単独武者修行の旅にでる。5ヶ国をまわるなかでバラフォン、ジャンベ、ゴメ、ペンペンソワ、カリンバ、サバールなどに出会う。それらでのライヴパフォーマンスを認められ、現地では冠婚葬祭の演奏を許されるまでになった。

打楽器奏者としての名“YAO”は、当時セッションを共にした音楽家たちから命名されたものであり、約一年かけたこの旅が、今現在のYAOの屋台骨となっている。

帰国後、様々なバンド活動・スタジオワークを経て、現在は日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャムバンドDachamboでのドラム&パーカッションをはじめ、民族楽器を中心としたトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティスト達の活動に参加し、フジロック・サマソニ・ライジングサン、オーストラリアのEXODUS FESTIVAL・Woodford Folk Festivalなど国内外の多様な音楽シーンで活躍。

演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行う、まさに生粋の打楽器職人である。

2009年よりソロ活動を本格的に再開する。創意工夫を凝らした自作バラフォンや、カリンバとバラフォンからのインスピレーションで誕生した独自の創作楽器「アイロフォン」を用いた演奏は『天国の音』と各方面から賞讃を受けるなど、その万物を豊潤な世界へ導く独創的なLIVEは国宝級と評されている。

2012年には今までの活動に加え、The Crash MustardとThe Coxaの2バンドを新たに結成。音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続ける。

 ◆◇◆◇◆

連絡先はこちら↓
yaobalafon@gmail.com

 ◆◇◆◇◆
  

twitter

@2008_1107横浜THUMBSUP

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