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2009/11/25 (Wed) Earth Conscious12月のライブです!

そして、勢いがついてきているアースコンシャス!

今年は残すところあと2本になってしまいました。

来年もいい作品が皆さんの耳に届くように精進していきます。

お近くの方は勿論、遠方からの参加も期待していますよ~

お待ちしていま~す!






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~古来より伝わる民族楽器との新たなる出会いを~

世界最古の管楽器「ディジュリドゥ」
世界最古の片面太鼓「フレームドラム」
木琴の祖先といわれている「バラフォン」
オルゴールのルーツといわれる「カリンバ」
古来よりアロハの魂を伝える女神の歌声・・・

太古の昔から人類が愛してきた民族楽器の演奏を通して
「創造の素晴しさと生命の力」を体感してもらい、そしてそれを次世代へも伝えていくために
このイベントを開催いたします。

「その記念すべき第1回は、2年前に亡くなった日本におけるディジュリドゥの第一人者であるSHOZO氏への追悼の意味も込めて、
”宇宙を思わせる音”や”母親の胎内音”などと称される世界最古の木管楽器、ディジュリドゥ・スペシャルバージョンでお届けします。」



12月20日(日)東京・最勝寺本堂

開演 17:00 終演21:30
入場無料/ドネーション(寄付)制

Earth Consciousによる新録のCDプレセント!!

定員150名 

出演者
■Earth Conscious with スペシャルゲスト! Sandii
■哲J
■Yamada&Hiroi special unit from Hachi
■Japan Didgeridoo Orchestra
■NATA×Yamada Shunsho(最勝寺・住職)
■DJ HATA from Dachambo



最勝寺
東京都江戸川区平井1-25-32
TEL 03-3681-7857
http://www.mekifudou.com

お問い合わせ:info@nata-web.com


お腹がすいたら大地のごはん屋「Hi SPICE」へ。
じまんのチキンカリーをご堪能下さい。

駐車場は近隣のパーキングをご利用ください。
(パーキングの情報)
http://spark.mapion.co.jp/spkmap/spkmpio001.jsp?&nl=35/42/02.941&el=139/51/15.944&size=600,600&scl=25000

入場無料ですが、次回開催につなげるため、当日はなにとぞドネーションにご協力ください。
皆さまからいただいたご寄付の一部は国土緑化推進機構を通じ地球温暖化防止に役立てます。



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★SUPER TRAIBAL SESSION★
スーパートライバル・ジャムユニットEarth Consciousと、
アフリカを代表する超絶パーカッショニストEpizo Bangouraの共演が遂に実現!
カリンバ、一五一会、バラフォン、ディジュリドゥ、ジャンベ、コラ等の民族楽器による
究極のオーガニックサウンドは必見!
さらにVJにはOVERHEADS!年末らしく華々しい映像で飛ばしてくれます!

2009/12/29(TUE)@元住吉POWERS2
OPEN 18:00 / START 20:00
ADV¥2300 / DOOR¥2800

LIVE
Earth Conscious
Epizo Bangoura

VJ
OVERHEADS

TICKET&INFO
POWERS2 http://www.powersbar.com/
〒211-0021川崎市中原区木月住吉町21-5
Tel 044-455-0007 お電話にてご予約可能です
営業時間 PM 12:00~PM 3:00 PM 6:00~翌AM 1:00(月曜日定休)
東急東横線元住吉駅から徒歩5分




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プロフィール

YAO

Author:YAO
(photo:KunihikoSasaki)
 
 ◆◇◆◇◆

打楽器奏者
松本“ YAO ”善行

幼少の頃から和太鼓を叩き始める。

1997~1998年には打楽器の宝庫・西アフリカ(セネガル、ガンビア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ)へ単独武者修行の旅にでる。5ヶ国をまわるなかでバラフォン、ジャンベ、ゴメ、ペンペンソワ、カリンバ、サバールなどに出会う。それらでのライヴパフォーマンスを認められ、現地では冠婚葬祭の演奏を許されるまでになった。

打楽器奏者としての名“YAO”は、当時セッションを共にした音楽家たちから命名されたものであり、約一年かけたこの旅が、今現在のYAOの屋台骨となっている。

帰国後、様々なバンド活動・スタジオワークを経て、現在は日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャムバンドDachamboでのドラム&パーカッションをはじめ、民族楽器を中心としたトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティスト達の活動に参加し、フジロック・サマソニ・ライジングサン、オーストラリアのEXODUS FESTIVAL・Woodford Folk Festivalなど国内外の多様な音楽シーンで活躍。

演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行う、まさに生粋の打楽器職人である。

2009年よりソロ活動を本格的に再開する。創意工夫を凝らした自作バラフォンや、カリンバとバラフォンからのインスピレーションで誕生した独自の創作楽器「アイロフォン」を用いた演奏は『天国の音』と各方面から賞讃を受けるなど、その万物を豊潤な世界へ導く独創的なLIVEは国宝級と評されている。

2012年には今までの活動に加え、The Crash MustardとThe Coxaの2バンドを新たに結成。音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続ける。

 ◆◇◆◇◆

連絡先はこちら↓
yaobalafon@gmail.com

 ◆◇◆◇◆
  

twitter

@2008_1107横浜THUMBSUP

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