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2013/07/02 (Tue) お知らせだよ!

大変ご無沙汰です! 
ここ3ヶ月は楽器作りに心血注いでました〜

素敵な仲間達と繰り広げたこの期間の話と、
設計図から完成までの経緯をお知らせをしたいな!

一から作り上げたこの楽器の事をまず最初にお伝えしたいけど、チョイ待ち...
もう一つ大事な事を今回は宣伝したいな!!
コレだ!!!!!

The Coxa。

このバンドの事は皆さん知っているかな? メンバーもまた素晴らしい!

YAO(Dr: Dachambo)
金子巧(Key: Cro-Magnon)
秋田ゴールドマン(Bass: SOIL & "PIMP" SESSIONS)
MONKY(Black Bottom Brass Band)


こんな素敵なメンツが揃ったのがThe Coxaだ!!
この楽しいバンドが西武池袋線の江古田にある江古田倶楽部で、30人限定のライブやるよ!
オイラ達を知らない人が大半かも知れないけど、グルーブが凄いんだよ!
JAZZなんか知らない人も絶対に楽しめる事間違いなし!
概念が変わる事も間違いなし!

皆さんお誘い合わせのうえ是非聞きに来て欲しいよ〜
こんな機会は又とないし、たぶん素敵な夜になること間違いなし!!



20130717.jpg

2013.07.17(水)

The Coxa @江古田倶楽部

●江古田倶楽部(東京都練馬区栄町4-8 福一ビル2F)
http://www.ekodaclub.com/

●Open 18:00/Start 20:00

●Charge 2500円+1drink

●チケット予約: yaobalafon@gmail.com

●The Coxa
YAO(Dr: Dachambo)
金子巧(Key: Cro-Magnon)
秋田ゴールドマン(Bass: SOIL & "PIMP" SESSIONS)
MONKY(Black Bottom Brass Band)

●オイラの第二の故郷・江古田倶楽部にて TheCoxa 30名限定ワンマンライヴ!
至近距離でのダイレクトな熱気を感じるJazz Clubで平日の夜を楽しみましょ~。

ヤーマン

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プロフィール

YAO

Author:YAO
(photo:KunihikoSasaki)
 
 ◆◇◆◇◆

打楽器奏者
松本“ YAO ”善行

幼少の頃から和太鼓を叩き始める。

1997~1998年には打楽器の宝庫・西アフリカ(セネガル、ガンビア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ)へ単独武者修行の旅にでる。5ヶ国をまわるなかでバラフォン、ジャンベ、ゴメ、ペンペンソワ、カリンバ、サバールなどに出会う。それらでのライヴパフォーマンスを認められ、現地では冠婚葬祭の演奏を許されるまでになった。

打楽器奏者としての名“YAO”は、当時セッションを共にした音楽家たちから命名されたものであり、約一年かけたこの旅が、今現在のYAOの屋台骨となっている。

帰国後、様々なバンド活動・スタジオワークを経て、現在は日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャムバンドDachamboでのドラム&パーカッションをはじめ、民族楽器を中心としたトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティスト達の活動に参加し、フジロック・サマソニ・ライジングサン、オーストラリアのEXODUS FESTIVAL・Woodford Folk Festivalなど国内外の多様な音楽シーンで活躍。

演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行う、まさに生粋の打楽器職人である。

2009年よりソロ活動を本格的に再開する。創意工夫を凝らした自作バラフォンや、カリンバとバラフォンからのインスピレーションで誕生した独自の創作楽器「アイロフォン」を用いた演奏は『天国の音』と各方面から賞讃を受けるなど、その万物を豊潤な世界へ導く独創的なLIVEは国宝級と評されている。

2012年には今までの活動に加え、The Crash MustardとThe Coxaの2バンドを新たに結成。音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続ける。

 ◆◇◆◇◆

連絡先はこちら↓
yaobalafon@gmail.com

 ◆◇◆◇◆
  

twitter

@2008_1107横浜THUMBSUP

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