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2011/10/06 (Thu) 本日10/6(木)YAOAOライヴ@渋谷!

晴れたからライヴにおいでよ~!

本日バビロン渋谷にてYAOAOでライブだ。
普段はベースにDACHAMBO EIJIが入るのだが、
今日は正真正銘のYAOAO!
そう、オイラたちここから始まったんだよな。

二人のJAMが炸裂するぞ~この機会お見逃しなく。
ヤーマン

2011.10.06.THU
shibuya PLUG 9th Anniversary
"REVEL VIBES "

open/start 18:00
adv 2000yen+1D / door 2500yen+1D

Live:
The Cavemans
kentarow BAND
YAOAO
KOHDAI(B:RIDGE style)
CARIBU ROCKS

DJ:
Ken爺(PSY/HOW SWEET)
橋口家(QuO/SQUAT)

LIVE PAINT :
RUSOW

FOOD:
魔多路華

The Cavemans
2001年、ミクスチャーバンドID&GALAXYSとして活動していたID(G.)が共通の知人を介してSpinna-Billに出会ったことをきっかけに、当時ジャズ・フィールドで活動していたNaoya.G(Drs.)、ロックバンドのメンバーとして活動していたU-key "Jumbo"narita(Ba.)、T-MOKO(Key.)といったメンツが集まり、レゲエバンド『Spinna-Bill & the cavemans』の主軸が固定される。  2002年「FUJI ROCK FESTIVAL」へ出演。  2004年には「ジャパン・レゲエ・フェスタ・イン沖縄」、「横浜レゲエ祭」といった国内指折りのレゲエ・フェスに参加するなど、レゲエ・シーンにおけ る重要バンドとして確固たるポジションを築くが、2005年『Spinna-Bill & the cavemans』としての活動を発展的休止。その後、レゲエ・シンガーAige、Rickie-G、タカチャなどのサポートを務めるなど、『The cavemans』としての活動をスタート。  レゲエを主体としつつも、あくまで“ブラックミュージック”を基盤とし、“歌”をメインに打ち出したバンドならではの“生感”を提示していきたいとする 『The Cavemans』
http://www.thecavemans.net/


kentarow BAND
ロック、レゲエ、ダブなどの様々な要素が入り交じり遊び心に溢れたトラック、つぶやきのようでもあり、心の叫びのようでもあるリリック、「ゆるさ」と「激しさ」が同時に漂うようなkentarowの音楽は、誰にも真似る事のできない独自の表現といえるだろう。2011年4月には、ライブアルバム「SPECIAL FLOW "LIVE" TRACKS」をリリース、また映画「DON'T STOP !」に楽曲提供するなどますますその活動の幅を広げている。  物や情報であふれつつも、誰もが自分の立ち位置に確信を持てずにいるような現代。自然体でいることが、混沌とした社会に対しもっとも力強い姿勢であることを訴えかける、Kentarowの音楽やライフスタイルは、ジャンルを超え幅広い層に支持され、影響を与えていくことだろう。

Kentarow (Gt.&Vo)
shun-chang (Bass) from B:RIDGE style
http://kentarow.info/

YAOAO
日本が宇宙に誇るサイケデリックJAMBAND「DACHAMBO(ダチャンボ)」のグルグルギターAOとアフロデリックパーカッションYAOの二人からなるアコースティックユニット。普段DACHAMBO内では表現することのない言葉とメロディーを綴り、歌を中心にフォーク、ブルーグラス、カントリーからレゲエ、演歌、歌謡曲まで、雑食貪欲リラックスLIVEは演奏場所も聞く人も選ばず、居合わせた人達をほっこり暖かい気持ちにさせると、日本各地の酒場で大評判!結成時期は定かではないが、現在は自称リーダーを名乗るWoodBass担当Esuzuki(DACHAMBO)やマンドリン奏者Ryuji(yoleyole)を迎え、BEST選曲による1st アルバムも絶賛発売中!DACHAMBO
YAOAO:
http://www.myspace.com/yaoao
DACHAMBO:
http://dachambo.com/pc_index.html

KOHDAI(B:RIDGE style)
純粋に「音楽」と言われる物に純粋に恋焦がれた岩手出身の小僧の成長期の姿。自身のband、B:RIDGE style ではフロントを担当。ソウル、ファンク、ブルース、特に「curtice mayfield」、「stevie wonder」に大きく影響を受け現在に至る。哲学と落語を好み、日本人でしか出来ないものを表現。
才能と努力 1:9
http://www.bridgestyle.com

CARIBU ROCKS
カリブ海に浮かぶ小島、ジャマイカ。そこで生まれたレゲエミュージックの、極上のリズムとメロディに深く感銘し愛してやまないミュージシャンが集まり、結成された、CARIB ROCKS。前身のバンド、goo-goo-eyesから、幾度かのメンバーチェンジを経て、現在Tori(b)、Metz(G)、Saitoo(Ds)、Chika(Tp)、Inachi(Sax)、Eno(Per)を中心に、東京、渋谷界隈を起点に活動中。ルーツ、ロックステディ、そしてダブの手法をもとに、ジャズやクラシックのカバー、オリジナルのメロディを奏でる。また様々なジャンルのアーティストやダンスホールシンガーやDJとの競演も多く、枠にとらわれない多様な活動をしている。現在フルアルバム一枚、シングル多数、その他様々なコンピレーションアルバムやアーティストの作品に参加、リリースしている。また東京新宿OPENにて毎月第一金曜日に開催されるSPIKEBAR JOINTでのレギュラー出演や、様々なイベント、ライブにて精力的に活動中。
http://www.thecaribrocks.net/

RUSOW
PSYの國、彩の國、祭の國…ダイオキシンやら国家斉唱問題やら、何かと話題の獅子の里。生き着く者は皆何処か…ズレ、歪み、屈折した不毛地帯。そんな住み良い環境で、黙々…いや悶々とひたすらに、文学や化学や哲学のように「学び」に属さず、音楽のように「楽しみ」に属す絵を、絵学ではなく…絵楽として描く。『視覚の旅』を根底に、あらゆる場面、状況、空気にも浸透し流れを創る。故に、流創=ルソウ…自然と溶け込み、根付き、育ち、乱れ、朽ち果て、再び芽を出す…それだけの絵。従って、絵は繰り返す…淀みなく、ただひたすら流れを創り続ける。
http://www.facebook.com/profile.php?id=100001554983932

Ken爺(PSY/HOW SWEET)
95年からDJ活動開始。01年にはGOA・PSYCHEDELIC TRANCE PARTY 『PSY』を始動し、04年からBANDとELECTRO MUSICの融合をコンセプトにした野外フェス『How Sweet』を主宰している。又、 7th Element 、 SQUID@LUNErS 、 INSPIDER@ATOM 等のオーガナイズとレジデントDJを経験し、地球家、神楽、DAZE MAZE、PROGRESS@CLUB CHITTA、宴-UTAGE05、UNITE!!!CAMP、濱JAM(MIRACLE)09、UEDA JOINT09、HappyLIVEs CAMP09、Mt.Fuji BOARDERZ SPLASH!!!、DACHAMBOリリパ東京2DAYS10、DACHAMBO HERBESTA10、など数多くの様々なパーティーに参加をしている。11年の2月から隔月木曜日にPSY×shibuya PLUG presents『ちっPSY』を開催中。。 DJスタイルはHOUSE,TECHNOを軸にDUB,JAZZ,FUNK,ROCKなどLOUNGE~DANCEまで幅広くMIXし独自の世界観を表現している。信念は『音楽はジャンルではなく音である』
http://ameblo.jp/djkenjiii/

橋口家(QuO/SQUAT)
2000年QuOを結成、QuOのフロントマンでありトラックメーカー!!2006年からDJ活動を開始。恵比寿milkで=VOYAGE= 下北沢BASEMENT BAR/WEDGEで=Rock the Rhythm=、渋谷PLUGで=SQUAT=をオーガナイズ、『音が鳴り始めたら橋口家のHome partyに御招待!!』をコンセプトにオールジャンル変化自在、すべての地球人に愛を届ける迷走中!!!
http://www.squat-tokyo.com/

魔多路華
下北沢にあった多国籍料理屋。多くのアーティストから愛され、音楽イベントのオーガナイズ、ジャンベグループとしても活動。現在はケータリング専門に多くのパーティーに出没している。10月より恵比寿Baticaにてお昼の弁当を販売予定!

ライブ情報 |


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プロフィール

YAO

Author:YAO
(photo:KunihikoSasaki)
 
 ◆◇◆◇◆

打楽器奏者
松本“ YAO ”善行

幼少の頃から和太鼓を叩き始める。

1997~1998年には打楽器の宝庫・西アフリカ(セネガル、ガンビア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ)へ単独武者修行の旅にでる。5ヶ国をまわるなかでバラフォン、ジャンベ、ゴメ、ペンペンソワ、カリンバ、サバールなどに出会う。それらでのライヴパフォーマンスを認められ、現地では冠婚葬祭の演奏を許されるまでになった。

打楽器奏者としての名“YAO”は、当時セッションを共にした音楽家たちから命名されたものであり、約一年かけたこの旅が、今現在のYAOの屋台骨となっている。

帰国後、様々なバンド活動・スタジオワークを経て、現在は日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャムバンドDachamboでのドラム&パーカッションをはじめ、民族楽器を中心としたトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティスト達の活動に参加し、フジロック・サマソニ・ライジングサン、オーストラリアのEXODUS FESTIVAL・Woodford Folk Festivalなど国内外の多様な音楽シーンで活躍。

演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行う、まさに生粋の打楽器職人である。

2009年よりソロ活動を本格的に再開する。創意工夫を凝らした自作バラフォンや、カリンバとバラフォンからのインスピレーションで誕生した独自の創作楽器「アイロフォン」を用いた演奏は『天国の音』と各方面から賞讃を受けるなど、その万物を豊潤な世界へ導く独創的なLIVEは国宝級と評されている。

2012年には今までの活動に加え、The Crash MustardとThe Coxaの2バンドを新たに結成。音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続ける。

 ◆◇◆◇◆

連絡先はこちら↓
yaobalafon@gmail.com

 ◆◇◆◇◆
  

twitter

@2008_1107横浜THUMBSUP

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