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2011/07/12 (Tue) 情報解禁してますよ!

みなさんご存知のかたも多いと思いますが、
今年のハーベスタはいつもと違います。
今年はいろいろな意味で俺的に「出鼻をくじかれた」年となりましたが、
そんな激動の時期だからこそこんな事でもしないとやってられないでしょ?
っつーことでDACHAMBOのピコピコ担当のHATAが言い出した
「今回のハーベスタはフリーにしょう!」とのアイディアが形になりそうです。
めざせ一万人!みなさんの行動力が平成のウッドストックを現実のものにします!
遠くの人も近くの人も必ず参加しましょうね!


 ◆◇◆◇◆


毎年恒例DACHAMBO CAMP!!

今年はDACHAMBO 10th anniversary Project A 10TION の一環としてFESTIVAL形式で開催!!

なんと入場無料!!

DACHAMBO CAMP「HERBESTA FESTIVAL'11」

開催日程:2011年10月21~23日

会場:『やぶはら高原 こだまの森』

HPアドレス:
http://blog.livedoor.jp/dacha_diary/
http://dachambo.com/

第1弾アーティスト発表

■Live

Dachambo
THE SUNPAULO
SOFT
WRENCH
プラマイゼロ (勝井祐二 + マロン + 山本達久)
KINGDOMAFROCKS
FREAKY MACHINE
生活サーカス
LASTCALL

■DJs
ALTZ
TAN
MASA a.k.a conomark
REE.K
MASA


 ◆◇◆◇◆


これから随時情報更新していきます!
や~まん!!

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プロフィール

YAO

Author:YAO
(photo:KunihikoSasaki)
 
 ◆◇◆◇◆

打楽器奏者
松本“ YAO ”善行

幼少の頃から和太鼓を叩き始める。

1997~1998年には打楽器の宝庫・西アフリカ(セネガル、ガンビア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ)へ単独武者修行の旅にでる。5ヶ国をまわるなかでバラフォン、ジャンベ、ゴメ、ペンペンソワ、カリンバ、サバールなどに出会う。それらでのライヴパフォーマンスを認められ、現地では冠婚葬祭の演奏を許されるまでになった。

打楽器奏者としての名“YAO”は、当時セッションを共にした音楽家たちから命名されたものであり、約一年かけたこの旅が、今現在のYAOの屋台骨となっている。

帰国後、様々なバンド活動・スタジオワークを経て、現在は日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャムバンドDachamboでのドラム&パーカッションをはじめ、民族楽器を中心としたトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティスト達の活動に参加し、フジロック・サマソニ・ライジングサン、オーストラリアのEXODUS FESTIVAL・Woodford Folk Festivalなど国内外の多様な音楽シーンで活躍。

演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行う、まさに生粋の打楽器職人である。

2009年よりソロ活動を本格的に再開する。創意工夫を凝らした自作バラフォンや、カリンバとバラフォンからのインスピレーションで誕生した独自の創作楽器「アイロフォン」を用いた演奏は『天国の音』と各方面から賞讃を受けるなど、その万物を豊潤な世界へ導く独創的なLIVEは国宝級と評されている。

2012年には今までの活動に加え、The Crash MustardとThe Coxaの2バンドを新たに結成。音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続ける。

 ◆◇◆◇◆

連絡先はこちら↓
yaobalafon@gmail.com

 ◆◇◆◇◆
  

twitter

@2008_1107横浜THUMBSUP

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