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2011/04/03 (Sun) 緊急告知!

明日4/3、オーガニックカフェ&雑貨「ecomo」さんの
エコモノ市でライヴでございます!

おいら・宗田悠・アースコンシャスのりえちゃんとで、アコースティックライヴです。
チャリティ音源のyayuka「祈念」(500yen)も販売します。


 ◆◇◆◇◆

4月3日(日)エコモノ市 AM10:00~PM4:00(雨天決行)
☆ライヴスタートは13:00~を予定

ecomo
〒251-0057 神奈川県藤沢市城南5-6-20 
Tel.0466-36-7383
http://www.ecomo-lohas.com/

駐車場が少ないので、11時頃には満車となります。
できるだけ公共交通のご利用をお願い致します。

【公共交通機関のご案内】
*藤沢駅から!!
 北口9番乗り場 茅ヶ崎行き/湘南ライフタウン行き『辻堂入口』下車(徒歩5分)
*辻堂駅から!!
 北口2番乗り場 綾瀬車庫行き『南山』下車(徒歩1分)
 北口4番乗り場 湘南ライフタウン(大六天カントリー経由)行き『城』(たて)下車(徒歩3分)

ライブ情報 |


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プロフィール

YAO

Author:YAO
(photo:KunihikoSasaki)
 
 ◆◇◆◇◆

打楽器奏者
松本“ YAO ”善行

幼少の頃から和太鼓を叩き始める。

1997~1998年には打楽器の宝庫・西アフリカ(セネガル、ガンビア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ)へ単独武者修行の旅にでる。5ヶ国をまわるなかでバラフォン、ジャンベ、ゴメ、ペンペンソワ、カリンバ、サバールなどに出会う。それらでのライヴパフォーマンスを認められ、現地では冠婚葬祭の演奏を許されるまでになった。

打楽器奏者としての名“YAO”は、当時セッションを共にした音楽家たちから命名されたものであり、約一年かけたこの旅が、今現在のYAOの屋台骨となっている。

帰国後、様々なバンド活動・スタジオワークを経て、現在は日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャムバンドDachamboでのドラム&パーカッションをはじめ、民族楽器を中心としたトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティスト達の活動に参加し、フジロック・サマソニ・ライジングサン、オーストラリアのEXODUS FESTIVAL・Woodford Folk Festivalなど国内外の多様な音楽シーンで活躍。

演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行う、まさに生粋の打楽器職人である。

2009年よりソロ活動を本格的に再開する。創意工夫を凝らした自作バラフォンや、カリンバとバラフォンからのインスピレーションで誕生した独自の創作楽器「アイロフォン」を用いた演奏は『天国の音』と各方面から賞讃を受けるなど、その万物を豊潤な世界へ導く独創的なLIVEは国宝級と評されている。

2012年には今までの活動に加え、The Crash MustardとThe Coxaの2バンドを新たに結成。音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続ける。

 ◆◇◆◇◆

連絡先はこちら↓
yaobalafon@gmail.com

 ◆◇◆◇◆
  

twitter

@2008_1107横浜THUMBSUP

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