--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2013/11/25 (Mon) ご無沙汰です〜!

みなさんご存知の通り今年、「DACHAMBO」はお休みの年でした〜これは良いタイミングと、新しい楽器を作り、

オイラ自慢の相棒「バラフォン」を持って、「はこだて国際民俗芸術祭」に出演したり、札幌、倶知安、小樽へ、

この楽器の伝道師として、有意義な時間を過ごせたと思ってます〜!

いつも応援してくれてありがとう!

情けない事にアノ「Facebook」に手を染めてから約半年....

こちらのほうは、すっかりご無沙汰になってしまってました〜

そんなこんなで、お久しぶりのブログです!

そして、その「お久しぶりのブログ」でお知らせしたいのは、今年お世話になった北海道でのダメだし!

.....いや....最後のご奉仕!....いや、ぜひオイラと遊んでくださーい!

特に函館に居るみなさんに朗報です!

この間いっしょに遊んだそこのアナタ、そしてキミ!


チケットは、枚数限定なのでお早めに。
base(0138-87-0129)& MARUSENさん(0138-85-8545)にて。

………………………………………………………………………………………………………………

12月07日(土)  開場/19:00 開演/20:00

前売り/2,500yen[1drink] 当日/3,000yen[1drink]
………………………………………………………………………………………………………………


131207.jpg




ヤーマン!!

スポンサーサイト

ライブ情報 |


| TOP |

プロフィール

YAO

Author:YAO
(photo:KunihikoSasaki)
 
 ◆◇◆◇◆

打楽器奏者
松本“ YAO ”善行

幼少の頃から和太鼓を叩き始める。

1997~1998年には打楽器の宝庫・西アフリカ(セネガル、ガンビア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ)へ単独武者修行の旅にでる。5ヶ国をまわるなかでバラフォン、ジャンベ、ゴメ、ペンペンソワ、カリンバ、サバールなどに出会う。それらでのライヴパフォーマンスを認められ、現地では冠婚葬祭の演奏を許されるまでになった。

打楽器奏者としての名“YAO”は、当時セッションを共にした音楽家たちから命名されたものであり、約一年かけたこの旅が、今現在のYAOの屋台骨となっている。

帰国後、様々なバンド活動・スタジオワークを経て、現在は日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャムバンドDachamboでのドラム&パーカッションをはじめ、民族楽器を中心としたトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティスト達の活動に参加し、フジロック・サマソニ・ライジングサン、オーストラリアのEXODUS FESTIVAL・Woodford Folk Festivalなど国内外の多様な音楽シーンで活躍。

演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行う、まさに生粋の打楽器職人である。

2009年よりソロ活動を本格的に再開する。創意工夫を凝らした自作バラフォンや、カリンバとバラフォンからのインスピレーションで誕生した独自の創作楽器「アイロフォン」を用いた演奏は『天国の音』と各方面から賞讃を受けるなど、その万物を豊潤な世界へ導く独創的なLIVEは国宝級と評されている。

2012年には今までの活動に加え、The Crash MustardとThe Coxaの2バンドを新たに結成。音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続ける。

 ◆◇◆◇◆

連絡先はこちら↓
yaobalafon@gmail.com

 ◆◇◆◇◆
  

twitter

@2008_1107横浜THUMBSUP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。