--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2009/10/16 (Fri) アースコンシャスのショートツアー

が始まります。

今回お邪魔するのは岡山と大阪です。

岡山にはついこの前ダチャンボで行ったばかりです。

今回はアースコンシャスで伺います!


10月17日(土)
【場所】旅館かつらぎ(岡山)
【時間】19:00open  21:00start
【料金】Door.1000円 (※宿泊のお客様は入場無料です)
【info】かつらぎ  岡山県美作市湯郷800
  TEL:0868-72-1555


10月18日(日)
EXODUS SUNDAY MARKET EXPO'09

【場所】万博記念公園緑地広場
【時間】9:30~16:30
【料金】入場無料(万博記念公園入園料¥250のみ)
【出演】
 ◆LIVE◆
  no.9 orchestra/Earth Conscious/一二三/Gasher
 ◆DJ◆
  NANOFINGERS (Liquid note Records)/MAKOTO JET STREAM(Laid Back/jpn)
  p-pan(円空)/HiGHmeR (Rasta'fe Record)/unity(SABABA)
  Curryrice(Retro Future)
【info】EXPO'09


お近くの方は是非お越しください。






そして、今日の一枚!

091016_135735small.jpg





瓢箪の漬物...いくら好きでもねぇ

                                       ヤーマン

スポンサーサイト

ライブ情報 |


2009/10/15 (Thu) 富山でバラフォンとカレーの夕べ

やってきました!

今回、この企画をたててくれたのは富山県在住のピアニストの福井るりさん。

以前にも富山でバラフォンetcと、ピアノのDuoをしたことがありました。

それが、今から約4年前。お客さんも大勢きてくれてイイ演奏ができました。

そして今回のバラフォンとカレーの会...

前々日から富山に入り、バラフォンの修理、カレーの仕込みなどをしました。

今回は飛行機での移動のため、自作の木のバラフォンは大きくて持って行けません。

その為に富山にあるコーヒーとアフリカ雑貨のお店、『meybe(メイビー)』

でブルキナファソ製のバラフォンをお借りすることになりました。

お借りするお返しはこの楽器の修理です。瓢箪を持参していったので、

取れてしまっている所を直してあげました。

自作のアイロフォーンの調整もしたり、るりさんとのリハーサルもしたりと、あっという間に

時間が過ぎていきます。

カレー40食...玉ねぎ切ってくれた助っ人さんに感謝!涙も枯れる位の量です。

ルウーを寝かせる時間もばっちりあったので、最高の味に仕上がりました。

今回の会場は富山県から少し離れた魚津市。

そこの一軒屋「木村亭」。庭が素敵なお宅で、演奏会のほか絵の個展なんかも行って

いるそうです。

3c1d943200small.jpg


091009_171713small.jpg



そんな素敵な環境の中、皆さんのご協力のおかげでいい演奏をすることが出来ました。

カレーも勿論大成功!「レシピ教えて~」の声が多かったので、多分満足していただけたかな?

と自負しています。

お世話になった富山の方々、聞いて味わってくれたお客様にこの場を借りてご挨拶します。

どうもありがとう!メチャクチャいい時間を過ごさせていただきました。

またぜひ呼んでくださいね!

                                           ヤーマン



『meybe(メイビー)』

富山市赤田983-2
076-492-5510
営業時間:11:00~21:00 食事:12:00~20:30
定休日:木曜・第4金曜


ライブ |


2009/10/01 (Thu) アースコンシャス

のショートツアー無事に終了しました!

今回来ていただいた方々に感謝、来れなかった人たちは楽しみを少しだけ先に延ばしましたね~

今度は是非遊びに来てくださいね~

自分のプレイに関しては、新しい試みをライブで試すことが出来たので充実したかな?

自分で自分にビックリしたし、まだまだ捨てたもんじゃないなぁ...なぁ~んてね。
                                         

Cafe Wookies(富士)のパラケン
(今度のDACHAMBOのハーベスタに出店するよ)

名古屋 、岐阜で楽しい時間を過ごさせてくれたKong-Tong のみんな、そして今回オイラ達を

応援してくれた皆さんに感謝!本当にありがとう~

この気持ちを音に変えてこれからもイイ音楽を作っていきますね!

                                         ヤーマン

ライブ |


| TOP |

プロフィール

YAO

Author:YAO
(photo:KunihikoSasaki)
 
 ◆◇◆◇◆

打楽器奏者
松本“ YAO ”善行

幼少の頃から和太鼓を叩き始める。

1997~1998年には打楽器の宝庫・西アフリカ(セネガル、ガンビア、マリ、ブルキナファソ、ガーナ)へ単独武者修行の旅にでる。5ヶ国をまわるなかでバラフォン、ジャンベ、ゴメ、ペンペンソワ、カリンバ、サバールなどに出会う。それらでのライヴパフォーマンスを認められ、現地では冠婚葬祭の演奏を許されるまでになった。

打楽器奏者としての名“YAO”は、当時セッションを共にした音楽家たちから命名されたものであり、約一年かけたこの旅が、今現在のYAOの屋台骨となっている。

帰国後、様々なバンド活動・スタジオワークを経て、現在は日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャムバンドDachamboでのドラム&パーカッションをはじめ、民族楽器を中心としたトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティスト達の活動に参加し、フジロック・サマソニ・ライジングサン、オーストラリアのEXODUS FESTIVAL・Woodford Folk Festivalなど国内外の多様な音楽シーンで活躍。

演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行う、まさに生粋の打楽器職人である。

2009年よりソロ活動を本格的に再開する。創意工夫を凝らした自作バラフォンや、カリンバとバラフォンからのインスピレーションで誕生した独自の創作楽器「アイロフォン」を用いた演奏は『天国の音』と各方面から賞讃を受けるなど、その万物を豊潤な世界へ導く独創的なLIVEは国宝級と評されている。

2012年には今までの活動に加え、The Crash MustardとThe Coxaの2バンドを新たに結成。音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続ける。

 ◆◇◆◇◆

連絡先はこちら↓
yaobalafon@gmail.com

 ◆◇◆◇◆
  

twitter

@2008_1107横浜THUMBSUP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。